窓口はメールだけです。moteを作っている人に直接届きます。1営業日以内、たいていはもっと早く返信します。
購入時のメールアドレスからsupport@motemd.comへご連絡ください。1営業日以内にキーを再送します。1.0では、ご自身で操作できるライセンスポータルも用意します。そのメールアドレスも使えない場合は、お名前とおおよその購入日をお知らせください。
手元にある端末でmote → ライセンス → この端末を無効化を選び、1台を解除してください。端末を初期化または紛失した場合は、注文IDをお送りください。その日のうちに枠を解放します。
キーはMOTE-XXXX-XXXX-XXXXの形式で、大文字と小文字は区別せず、ハイフンも含みます。手入力せず、メールからコピーしてください。購入から10分未満の場合はPaddleの処理中かもしれません。少し待って再試行してください。
購入後14日以内に注文IDをメールでお送りください。理由は不要です。Paddleが2~5営業日で元の支払い方法へ返金します。返金処理時にキーは無効になります。
これは最も重く受け止める不具合です。変更前後のファイル(またはgit diff)、moteのバージョン、使用環境をお送りください。完全性に関する報告を何より優先し、定型文ではなく調査結果を返信します。
moteはCommonMark 0.31とGFMに厳密に準拠します。違いの多くは、moteが意図してそのまま残す非標準拡張(Wikiリンク、コールアウト、独自コンテナー)によるものです。仕様上は描画されるはずなのに描画されない場合は不具合です。該当部分をお送りください。
改行処理はPangoを通じてUAX #14に従います。現在の語数は空白区切りで数えており、CJK向けの文字数計測は開発中です。特定の文字列で問題が起きる場合は、メールに貼り付けてください。たいていはすぐ直せます。
アプリにはGTK 4.14 / libadwaita 1.5(Ubuntu 24.04以降)が必要です。Waylandの小数倍率では、コンポジターの倍率で文字を描画します。ウィンドウが現れない場合はGDK_BACKEND=x11 moteを実行し、お使いのコンポジターをお知らせください。
開発中です。現在のmoteはLinux向けです。macOS版とWindows版は開発中で、公開日はまだ決まっていません。完成時のお知らせを希望する場合はご連絡ください。
またはsupport@motemd.comへ直接メールしてください。ライセンスについては注文IDを添えてください。